経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億900万
- 2015年6月30日 +7.66%
- 2億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△165百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。2015/08/10 9:10
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△120百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△223百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/10 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、国債等債券売却益等の増加によるその他業務収益の増加を主因に前第1四半期連結累計期間比20億円増加し、407億円となりました。一方、経常費用は、国債等債券売却損等の増加によるその他業務費用の増加を主因に前第1四半期連結累計期間比3億円増加し、309億円となりました。2015/08/10 9:10
これらの結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比16億円増加し、97億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比10億円減少し、60億円となりました。
なお、セグメントの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比20億円増加し336億円、経常利益は同15億円増加し91億円となりました。また、リース業の経常収益は前第1四半期連結累計期間と同水準の67億円、経常利益は2億円となりました。