- 8524
- 2026/09/10
- 時価
- 4888億円
- PER 予
- 16.45倍
- 2013年以降
- 1.29-16.14倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2013年以降
- 0.15-1.06倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 143億7100万
- 2017年9月30日 -17.05%
- 119億2100万
個別
- 2016年9月30日
- 141億9900万
- 2017年9月30日 -13.53%
- 122億7800万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△984百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2) セグメント利益の調整額△555百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額△78,955百万円及びセグメント負債の調整額△78,149百万円には、セグメント間債権債務相殺消去△76,187百万円が含まれております。
(4) 資金運用収益の調整額△587百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
(5) 資金調達費用の調整額△192百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/24 9:32 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 経営成績の分析2017/11/24 9:32
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、経常収益が前第2四半期連結累計期間比14億円減少し736億円となりました。一方、経常費用は前第2四半期連結累計期間比10億円増加し617億円となりました。経常収益から経常費用を差し引いた経常利益は前第2四半期連結累計期間比24億円減少し119億円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は同11億円減少し94億円となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間のセグメントの業績につきましては、銀行業の経常収益が前第2四半期連結累計期間比8億円減少し608億円、経常利益が同19億円減少し122億円となりました。また、リース業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比1億円増加し138億円、経常利益は2億円となりました。