- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2017/11/24 9:32- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2017/11/24 9:32- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△984百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2) セグメント利益の調整額△555百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額△78,955百万円及びセグメント負債の調整額△78,149百万円には、セグメント間債権債務相殺消去△76,187百万円が含まれております。
(4) 資金運用収益の調整額△587百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
(5) 資金調達費用の調整額△192百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/24 9:32 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
主要な会社名 株式会社北洋キャピタル
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2017/11/24 9:32 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4.会計方針に関する事項」に記載の内容と概ね同一であります。2017/11/24 9:32 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2017/11/24 9:32- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 経営成績の分析
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、経常収益が前第2四半期連結累計期間比14億円減少し736億円となりました。一方、経常費用は前第2四半期連結累計期間比10億円増加し617億円となりました。経常収益から経常費用を差し引いた経常利益は前第2四半期連結累計期間比24億円減少し119億円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は同11億円減少し94億円となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間のセグメントの業績につきましては、銀行業の経常収益が前第2四半期連結累計期間比8億円減少し608億円、経常利益が同19億円減少し122億円となりました。また、リース業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比1億円増加し138億円、経常利益は2億円となりました。
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