- 8524
- 2026/09/08
- 時価
- 4892億円
- PER 予
- 16.47倍
- 2013年以降
- 1.29-16.14倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2013年以降
- 0.15-1.06倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/08/10 9:47
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日)2018/08/10 9:47
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△647百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△344百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/08/10 9:47 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 経営成績の分析2018/08/10 9:47
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、貸出金利回りの低下などにより資金運用収益が引き続き減少したものの、国債等債券売却益の増加によるその他業務収益の増加を主因に前第1四半期連結累計期間比1億円増加し、353億円となりました。一方、経常費用は、物件費の削減などによる営業経費の減少を主因に前第1四半期連結累計期間比5億円減少し、309億円となりました。
これらの結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比7億円増加し、44億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比4億円増加し、31億円となりました。