経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 3億8900万
- 2020年12月31日 +61.95%
- 6億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△550百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。2021/02/09 13:34
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△147百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△746百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/09 13:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少したものの、株式等売却益の増加によるその他経常収益の増加を主因に前第3四半期連結累計期間比11億円増加し、1,028億円となりました。一方、経常費用は、営業経費の減少や、株式の減損の減少を主因に前第3四半期連結累計期間比16億円減少し、890億円となりました。2021/02/09 13:34
これらの結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比27億円増加し、138億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比18億円増加し、89億円となりました。
なお、セグメントの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比4億円減少し795億円、経常利益は同18億円増加し128億円となりました。また、リース業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比10億円増加し221億円、経常利益は同2億円増加し6億円となりました。