有価証券報告書-第163期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。なお、当行は、当連結会計年度より役員報酬BIP信託を導入しており、当該信託が保有する当行株式を1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。控除した当該自己株式の期末株式数は478,500株であります。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。なお、当行は、当連結会計年度より役員報酬BIP信託を導入しており、当該信託が保有する当行株式を1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。控除した当該自己株式の期中平均株式数は319,000株であります。
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | ||
| 1株当たり純資産額 | 円 | 1,064.76 | 1,049.01 |
| 1株当たり当期純利益 | 円 | 34.30 | 35.80 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 円 | 34.27 | 35.78 |
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。なお、当行は、当連結会計年度より役員報酬BIP信託を導入しており、当該信託が保有する当行株式を1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。控除した当該自己株式の期末株式数は478,500株であります。
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | ||
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 430,945 | 421,061 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | 6,130 | 5,763 |
| (うち新株予約権) | 百万円 | 128 | 106 |
| (うち非支配株主持分) | 百万円 | 6,001 | 5,657 |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | 百万円 | 424,814 | 415,297 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数 | 株 | 398,974,820 | 395,893,390 |
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。なお、当行は、当連結会計年度より役員報酬BIP信託を導入しており、当該信託が保有する当行株式を1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。控除した当該自己株式の期中平均株式数は319,000株であります。
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | ||
| 1株当たり当期純利益 | |||
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 百万円 | 13,686 | 14,141 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 | 百万円 | 13,686 | 14,141 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 株 | 398,961,148 | 394,921,620 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | |||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式増加数 | 株 | 325,235 | 306,072 |
| うち新株予約権 | 株 | 325,235 | 306,072 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ―――― | ―――― | |