北日本銀行(8551)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9000万
- 2014年12月31日 -8.89%
- 8200万
- 2015年12月31日 +41.46%
- 1億1600万
- 2016年12月31日 +22.41%
- 1億4200万
- 2017年12月31日 -13.38%
- 1億2300万
- 2018年12月31日 -34.15%
- 8100万
- 2019年12月31日 +41.98%
- 1億1500万
- 2020年12月31日 -26.09%
- 8500万
- 2021年12月31日 -58.82%
- 3500万
- 2022年12月31日 +40%
- 4900万
- 2023年12月31日
- -2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2024/02/13 9:38
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
(収益の分解情報) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/13 9:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、国債等債券売却損や営業経費が増加したことなどにより、前第3四半期連結累計期間比4,347百万円増加して18,193百万円となりました。2024/02/13 9:38
この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比323百万円減少の3,378百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比330百万円減少の2,213百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が有価証券利息配当金や株式等売却益の増加などにより前第3四半期連結累計期間比3,011百万円増加して17,933百万円、セグメント利益である経常利益が国債等債券売却損や営業経費の増加などにより前第3四半期連結累計期間比247百万円減少して3,351百万円となりました。「リース業」の経常収益がリース関連収入の増加などにより前第3四半期連結累計期間比835百万円増加して3,678百万円、セグメント利益である経常利益はリース関連収入が増加したものの、リース関連費用も増加したことなどにより前第3四半期連結累計期間比69百万円減少して20百万円の損失となりました。「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が保証料収入の増加などにより前第3四半期連結累計期間比12百万円増加して535百万円、セグメント利益である経常利益が貸倒引当金繰入額の増加などにより前第3四半期連結累計期間比44百万円減少して146百万円となりました。