- 8551
- 2026/08/27
- 時価
- 656億円
- PER 予
- 14.14倍
- 2010年以降
- 赤字-19.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.16-0.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 4.68%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/02/10 10:41
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 3 四半期連結損益計算書の経常利益 4,367
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/10 10:41
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が648百万円増加し、利益剰余金が419百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ21百万円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/02/10 10:41
利益 金額 セグメント間取引消去 △0 四半期連結損益計算書の経常利益 3,731 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、営業経費が増加したことなどにより、前第3四半期連結累計期間比126百万円増加して14,674百万円となりました。2015/02/10 10:41
この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比636百万円減少の3,731百万円、四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比178百万円減少の2,255百万円となりました。
セグメント毎の損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が貸出金利息の減少を主因に、前第3四半期連結累計期間比465百万円減少して16,498百万円、セグメント利益である経常利益が、経常収益の減少や営業経費の増加などにより、前第3四半期連結累計期間比632百万円減少して3,569百万円となりました。「リース業」の経常収益が、売上高が減少したことなどから前第3四半期連結累計期間比35百万円減少して1,927百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益の減少に伴い、前第3四半期連結累計期間比8百万円減少して82百万円となりました。「その他」の経常収益は、保証料収入の増加等により前第3四半期連結累計期間比28百万円増加して286百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益の増加に伴い前第3四半期連結累計期間比9百万円増加して79百万円となりました。