- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2014/11/20 13:12- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
2014/11/20 13:12- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業を含んでおります。2014/11/20 13:12 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益であります。また、セグメント間の内部経常収益は、第三者取引価格に基づいております。2014/11/20 13:12 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメントの合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
2014/11/20 13:12- #6 業績等の概要
当中間連結会計期間末の主な勘定残高につきましては、貸出金残高は中小企業等貸出残高が増加したことから、前連結会計年度末比193億48百万円増加の9,662億6百万円となりました。預金残高(譲渡性預金含む)は法人預金、公金預金が増加したことから、前連結会計年度末比826億1百万円増加の1兆3,353億61百万円となりました。有価証券は、債券運用による安定収益と多様化投資によるリスク分散につとめた結果、前連結会計年度末比321億82百万円増加の3,787億82百万円となりました。
損益状況につきましては、連結経常収益は、貸出金利回りの低下による貸出金利息の減少等により、前年同期比2億25百万円減少の123億85百万円となりました。一方、連結経常費用は、国債等債券償還損の増加により、前年同期比89百万円増加の111億19百万円となりました。
その結果、連結経常利益は、前年同期比3億13百万円減少の12億66百万円となりました。
2014/11/20 13:12- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
| 貸出業務 | 有価証券投資業務 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 7,900 | 2,900 | 1,584 | 12,385 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2014/11/20 13:12- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他経常収益は、前中間連結会計期間比2億42百万円減少の1億3百万円となりました。
以上により経常収益は、前中間連結会計期間比2億25百万円減少の123億85百万円となりました。
資金調達費用は、前中間連結会計期間比89百万円減少の9億11百万円となりました。主な減少要因は、預金利息95百万円の減少によるものです。
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