福島銀行(8562)の減価償却費 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 0
- 2013年9月30日
- 0
- 2014年3月31日
- 0
- 2014年9月30日
- 0
- 2015年3月31日
- 100万
- 2015年9月30日 -100%
- 0
- 2016年3月31日
- 100万
- 2016年9月30日 -100%
- 0
- 2017年3月31日
- 0
- 2017年9月30日
- 0
- 2018年3月31日
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント負債の調整額△2,320百万円は、セグメント間取引消去であります。2026/06/18 10:38
(3) 減価償却費の調整額△3百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△2百万円は、未実現損益に係る調整であります。2026/06/18 10:38
- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組の一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/18 10:38
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 10:38
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 貸倒引当金 5,243 5,145 減価償却費 122 105 有価証券評価損 86 102
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 10:38
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 貸倒引当金 5,292 5,176 減価償却費 122 105 有価証券評価損 86 102
前連結会計年度(2025年3月31日)