福島銀行(8562)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2100万
- 2013年9月30日 +52.38%
- 3200万
- 2014年3月31日 +25%
- 4000万
- 2014年9月30日 -87.5%
- 500万
- 2015年3月31日 +240%
- 1700万
- 2015年9月30日 +58.82%
- 2700万
- 2016年3月31日 +51.85%
- 4100万
- 2016年9月30日 -80.49%
- 800万
- 2017年3月31日 +137.5%
- 1900万
- 2017年9月30日 -21.05%
- 1500万
- 2018年3月31日 +73.33%
- 2600万
- 2018年9月30日 +119.23%
- 5700万
- 2019年3月31日 +24.56%
- 7100万
- 2019年9月30日 -91.55%
- 600万
- 2020年3月31日 +450%
- 3300万
- 2020年9月30日 -51.52%
- 1600万
- 2021年3月31日 +112.5%
- 3400万
- 2021年9月30日 -26.47%
- 2500万
- 2022年3月31日 +104%
- 5100万
- 2022年9月30日 -62.75%
- 1900万
- 2023年3月31日 +200%
- 5700万
- 2023年9月30日 -73.68%
- 1500万
- 2024年3月31日 +206.67%
- 4600万
- 2024年9月30日 -84.78%
- 700万
- 2025年3月31日 +557.14%
- 4600万
- 2025年9月30日 -67.39%
- 1500万
- 2026年3月31日 +160%
- 3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などの金融サービスを展開しております。2026/06/18 10:38
当行グループは、業種に特有の規制環境及びサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/18 10:38
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。報告セグメント(百万円) 合計(百万円) 銀行業 リース業 クレジットカード業・信用保証業 役務取引等収益 2,319 1 3 2,324
2 なお、「上記以外の経常収益」は、主に資金運用収益であり、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」の適用対象の収益になります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- なお、当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などの金融サービスを展開しております。2026/06/18 10:38
当行グループは、業種に特有の規制環境及びサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 銀行業の経常収益は、貸出金利息が増加したことにより、前連結会計年度比1,852百万円増加し、12,881百万円となりました。経常費用は、営業経費が増加したことにより、前連結会計年度比10百万円減少し、12,264百万円となりました。この結果、セグメント利益は前連結会計年度比1,863百万円増加し、617百万円となりました。2026/06/18 10:38
リース業の経常収益は、外部顧客に対する経常収益が減少したことにより、前連結会計年度70百万円減少し、2,334百万円となりました。経常費用は、前連結会計年度比57百万円減少し、2,263百万円となりました。この結果、セグメント利益は、前連結会計年度比13百万円減少し、71百万円となりました。
クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前連結会計年度比5百万円減少し、116百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比13百万円損失が減少し、0百万円の損失となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 銀行業においては、お客様の利便性向上と事務処理の効率化を目的として、勘定系ネットワーク機器等の更改を実施しました。2026/06/18 10:38
なお、リース業及びクレジット業・信用保証業においては、重要な設備投資はありません。
また、営業に重要な影響を及ぼすような設備の売却、撤去等はありません。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2026/06/18 10:38
当行グループは、銀行業務を中心として、リース業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などの金融サービスを提供しております。当行グループの主たる業務である銀行業務について、当行では、福島県内を中心とした預金による調達を行っております。調達した資金は、福島県内の企業や個人、地方公共団体向けへの貸出金を中心として運用しております。このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動によるマイナスの影響を抑制するように、当行では、資産及び負債の総合的管理(以下、「ALM」という。)を行っております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク