8562 福島銀行

8562
2026/09/07
時価
136億円
PER 予
15.19倍
2010年以降
赤字-48.61倍
(2010-2026年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.13-0.98倍
(2010-2026年)
配当 予
1.28%
ROE 予
3.73%
ROA 予
0.11%
資料
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福島銀行(8562)の外部顧客への売上高 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
19億2600万
2013年6月30日 -77.99%
4億2400万
2013年9月30日 +102.12%
8億5700万
2013年12月31日 +54.38%
13億2300万
2014年3月31日 +33.64%
17億6800万
2014年6月30日 -76.07%
4億2300万
2014年9月30日 +90.78%
8億700万
2014年12月31日 +53.16%
12億3600万
2015年3月31日 +32.85%
16億4200万
2015年6月30日 -75.82%
3億9700万
2015年9月30日 +118.64%
8億6800万
2015年12月31日 +45.28%
12億6100万
2016年3月31日 +29.66%
16億3500万
2016年6月30日 -77.92%
3億6100万
2016年9月30日 +102.77%
7億3200万
2016年12月31日 +50.55%
11億200万
2017年3月31日 +32.94%
14億6500万
2017年6月30日 -74.06%
3億8000万
2017年9月30日 +106.05%
7億8300万
2017年12月31日 +51.09%
11億8300万
2018年3月31日 +33.47%
15億7900万
2018年6月30日 -75.68%
3億8400万
2018年9月30日 +102.86%
7億7900万
2018年12月31日 +54.3%
12億200万
2019年3月31日 +33.36%
16億300万
2019年6月30日 -71.8%
4億5200万
2019年9月30日 +97.57%
8億9300万
2019年12月31日 +58.79%
14億1800万
2020年3月31日 +33.71%
18億9600万
2020年6月30日 -75.16%
4億7100万
2020年9月30日 +105.73%
9億6900万
2020年12月31日 +52.01%
14億7300万
2021年3月31日 +38.36%
20億3800万
2021年6月30日 -72.77%
5億5500万
2021年9月30日 +105.05%
11億3800万
2021年12月31日 +53.16%
17億4300万
2022年3月31日 +33.51%
23億2700万
2022年6月30日 -72.88%
6億3100万
2022年9月30日 +100.95%
12億6800万
2022年12月31日 +48.42%
18億8200万
2023年3月31日 +32.62%
24億9600万
2023年6月30日 -76.04%
5億9800万
2023年9月30日 +106.19%
12億3300万
2023年12月31日 +45.42%
17億9300万
2024年3月31日 +35.25%
24億2500万
2024年9月30日 -52.37%
11億5500万
2025年3月31日 +101.9%
23億3200万
2025年9月30日 -52.44%
11億900万
2026年3月31日 +103.79%
22億6000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などの金融サービスを展開しております。
当行グループは、業種に特有の規制環境及びサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/06/18 10:38
#2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
報告セグメント(百万円)合計(百万円)
銀行業リース業クレジットカード業・信用保証業
役務取引等収益2,319132,324
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 なお、「上記以外の経常収益」は、主に資金運用収益であり、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」の適用対象の収益になります。
2026/06/18 10:38
#3 報告セグメントの概要(連結)
なお、当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などの金融サービスを展開しております。
当行グループは、業種に特有の規制環境及びサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。
2026/06/18 10:38
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
銀行業の経常収益は、貸出金利息が増加したことにより、前連結会計年度比1,852百万円増加し、12,881百万円となりました。経常費用は、営業経費が増加したことにより、前連結会計年度比10百万円減少し、12,264百万円となりました。この結果、セグメント利益は前連結会計年度比1,863百万円増加し、617百万円となりました。
リース業の経常収益は、外部顧客に対する経常収益が減少したことにより、前連結会計年度70百万円減少し、2,334百万円となりました。経常費用は、前連結会計年度比57百万円減少し、2,263百万円となりました。この結果、セグメント利益は、前連結会計年度比13百万円減少し、71百万円となりました。
クレジットカード業・信用保証業の経常収益は、前連結会計年度比5百万円減少し、116百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度比13百万円損失が減少し、0百万円の損失となりました。
2026/06/18 10:38
#5 設備投資等の概要
銀行業においては、お客様の利便性向上と事務処理の効率化を目的として、勘定系ネットワーク機器等の更改を実施しました。
なお、リース業及びクレジット業・信用保証業においては、重要な設備投資はありません。
また、営業に重要な影響を及ぼすような設備の売却、撤去等はありません。
2026/06/18 10:38
#6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心として、リース業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などの金融サービスを提供しております。当行グループの主たる業務である銀行業務について、当行では、福島県内を中心とした預金による調達を行っております。調達した資金は、福島県内の企業や個人、地方公共団体向けへの貸出金を中心として運用しております。このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動によるマイナスの影響を抑制するように、当行では、資産及び負債の総合的管理(以下、「ALM」という。)を行っております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2026/06/18 10:38

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