栃木銀行(8550)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 93億5200万
- 2015年3月31日 -55.19%
- 41億9100万
- 2016年3月31日 +15.2%
- 48億2800万
- 2017年3月31日 -19.26%
- 38億9800万
- 2018年3月31日 -30.61%
- 27億500万
- 2019年3月31日 -47.21%
- 14億2800万
- 2020年3月31日 +40.55%
- 20億700万
- 2021年3月31日 -88.14%
- 2億3800万
- 2022年3月31日 +12.61%
- 2億6800万
- 2023年3月31日 +3.36%
- 2億7700万
- 2024年3月31日 +20.94%
- 3億3500万
- 2025年3月31日 -16.72%
- 2億7900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理2025/06/23 13:54
ただし、当行の嘱託・臨時従業員への退職給付については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 13:54
(注1) 評価性引当額が前連結会計年度より1,789百万円増加しました。(前連結会計年度8,235百万円)この増加の要因は、当行において繰越欠損金が発生したことによるものです。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 税務上の繰越欠損金 (注2) - 百万円 8,831 百万円 退職給付に係る負債 91 89 貸倒引当金 4,963 4,819
(注2) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当行の確定給付企業年金制度(すべて積立型であります。)では、勤務期間等に基づいて一時金又は年金を支給しております。また、一部の連結子会社では、確定拠出年金制度により一時金又は年金を支給しております。2025/06/23 13:54
当行の退職一時金制度(退職給付信託を設定した結果、積立型となっております。)では、退職給付として、職能資格ポイント累計に基づいて一時金を支給しております。また、当行の嘱託・臨時従業員への退職給付については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法により、退職一時金(非積立型であります。)を支給しております。
なお、連結子会社が有する退職一時金制度(すべて非積立型であります。)は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。