8550 栃木銀行

8550
2026/05/01
時価
1055億円
PER 予
12.86倍
2010年以降
赤字-32.31倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.08-0.51倍
(2010-2025年)
配当 予
2.49%
ROE 予
4.91%
ROA 予
0.21%
資料
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栃木銀行(8550)の経常利益又は経常損失(△) - 金融商品取引業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2019年9月30日
400万
2020年9月30日 +999.99%
1億8800万
2021年9月30日 +158.51%
4億8600万
2022年9月30日 -61.11%
1億8900万
2023年9月30日 +38.1%
2億6100万
2024年9月30日 -42.91%
1億4900万
2025年9月30日 +63.76%
2億4400万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
4. セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/14 15:33
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業及びカード業等であります。
3.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
4. セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/14 15:33
#3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(12) 特別法上の引当金の計上基準
特別法上の引当金は、金融商品取引法第46条の5に定める金融商品取引責任準備金であり、有価証券又はデリバティブ取引の事故による損失に備えるため、連結子会社が金融商品取引業等に関する内閣府令第175条の規定に定めるところにより算出した額を計上しております。
(13) 退職給付に係る会計処理の方法
2023/11/14 15:33
#4 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
なお、以下の※1から※3の連結子会社の収益以外は、主として当行グループの銀行業務から発生した収益であります。
※1 金融商品取引業務に係る収益は、とちぎんTT証券株式会社の「金融商品取引業」から発生しております。
※2 商品有価証券売買益は、主にとちぎんTT証券株式会社の「金融商品取引業」から発生しております。
2023/11/14 15:33
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の取引は、第三者価格に基づいております。
2023/11/14 15:33
#6 報告セグメントの概要(連結)
当行グループは、当行及び連結子会社6社(前中間連結会計期間は5社)で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、カード業務、金融商品取引業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
報告セグメントは、「銀行業」及び「金融商品取引業」であり、「その他」にはリース業およびカード業等が含まれています。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国・外国為替業務等を行っており、当行及び当行からの受託業務を主たる業務としている連結子会社2社を集約しております。「金融商品取引業」は、証券仲介等を行っている連結子会社のとちぎんTT証券株式会社であります。
2023/11/14 15:33
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常収益は、主に有価証券利息配当金の減少等により前年同期比31億5百万円減少し210億81百万円となりました。また経常費用は、国債等債券売却損の減少等により前年同期比38億43百万円減少し176億23百万円となりました。
この結果、経常利益は34億57百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は18億43百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりとなりました。
2023/11/14 15:33

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