8550 栃木銀行

8550
2026/05/01
時価
1055億円
PER 予
12.86倍
2010年以降
赤字-32.31倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.08-0.51倍
(2010-2025年)
配当 予
2.49%
ROE 予
4.91%
ROA 予
0.21%
資料
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栃木銀行(8550)の経常利益又は経常損失(△) - 金融商品取引業の推移 - 通期

【期間】

連結

2020年3月31日
1億1400万
2021年3月31日 +594.74%
7億9200万
2022年3月31日 +9.97%
8億7100万
2023年3月31日 -64.18%
3億1200万
2024年3月31日 +52.88%
4億7700万
2025年3月31日 -36.9%
3億100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 13:54
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業及びカード業等を含んでおります。
3 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2025/06/23 13:54
#3 会計方針に関する事項(連結)
(12) 特別法上の引当金の計上基準
特別法上の引当金は、金融商品取引法第46条の5に定める金融商品取引責任準備金であり、有価証券又はデリバティブ取引の事故による損失に備えるため、連結子会社が金融商品取引業等に関する内閣府令第175条の規定に定めるところにより算出した額を計上しております。
(13) 退職給付に係る会計処理の方法
2025/06/23 13:54
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
なお、以下の※1から※3の連結子会社の収益以外は、主として当行グループの銀行業務から発生した収益であります。
※1 金融商品取引業務に係る収益は、とちぎんTT証券株式会社の「金融商品取引業」から発生しております。
※2 商品有価証券売買益は、主にとちぎんTT証券株式会社の「金融商品取引業」から発生しております。
2025/06/23 13:54
#5 報告セグメントの概要(連結)
当行グループは、当行及び連結子会社6社(前連結会計年度は6社)で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、カード業務、金融商品取引業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
報告セグメントは、「銀行業」及び「金融商品取引業」であり、「その他」にはリース業及びカード業等が含まれています。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国・外国為替業務等を行っており、当行及び当行からの受託業務を主たる業務としている連結子会社2社を集約しております。「金融商品取引業」は、証券仲介等を行っている連結子会社のとちぎんTT証券株式会社であります。
2025/06/23 13:54
#6 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称銀行業金融商品取引業その他合計
従業員数(人)1,361109431,513
[353][4][7][364]
(注) 1 従業員数は就業人員数であり、嘱託及び臨時従業員369人を含んでおりません。
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2025/06/23 13:54
#7 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2025年3月31日)提出日現在発行数(株)(2025年6月23日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式109,608,000109,608,000東京証券取引所プライム市場単元株式数は100株であります。
109,608,000109,608,000
2025/06/23 13:54
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常収益は、貸出金利息及び役務取引等収益は増加しましたが、有価証券利息配当金が減少したことにより前連結会計年度比1億88百万円減少の450億87百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損の計上や預金利息の増加等により、前連結会計年度比276億87百万円増加の687億28百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比278億75百万円減少の△236億41百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比244億29百万円減少の△223億28百万円となりました。
事業の種類別セグメントの状況につきましては、銀行業では、経常収益は前連結会計年度比1億67百万円減少の400億86百万円、セグメント利益は前連結会計年度比275億33百万円減少の△240億61百万円となりました。金融商品取引業では、経常収益は前連結会計年度比1億79百万円減少の22億94百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億75百万円減少の3億1百万円となりました。
2025/06/23 13:54

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