- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
4. セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
2021/11/15 12:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業及びカード業等であります。
3.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
4. セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/11/15 12:36 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の取引は、第三者価格に基づいております。
また、(会計方針の変更)に記載の通り、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当中間連結会計期間の期首より適用したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に当中間連結会計期間より変更しております。当該変更によるセグメント情報に与える影響は軽微であります。なお前中間連結会計期間のセグメント情報は変更前の会計基準に基づいて算定されております。
2021/11/15 12:36- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常収益は、役務取引等収益の増加等により前年同期比21億10百万円増加し211億36百万円となりました。また経常費用は、国債等債券売却損の増加等により前年同期比3億11百万円増加し175億25百万円となりました。
この結果、経常利益は36億11百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は21億58百万円となりました。
「第4 経理の状況 1 中間連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」に記載の通り、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等及び「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)等を当中間連結会計期間の期首より適用しており、利益剰余金の期首残高が248百万円減少しております。なお、当該適用による影響は軽微であるため、前年同期の数値を調整せずに分析しております。
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