- 8550
- 2026/10/19
- 時価
- 1127億円
- PER 予
- 11.91倍
- 2010年以降
- 赤字-32.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.08-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 5.46%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2014年3月31日
- 2兆5357億
- 2014年9月30日 +1.9%
- 2兆5839億
個別
- 2014年3月31日
- 2兆5322億
- 2014年9月30日 +1.93%
- 2兆5810億
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日現在)2014/11/14 10:36
当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)金額(百万円) その他有価証券 8,097 (△)繰延税金負債 2,490 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 5,606
金額(百万円) その他有価証券 14,723 (△)繰延税金負債 4,700 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 4,700 - #2 ヘッジ会計の方法
- ッジ会計の方法
金融資産・負債から生じる金利リスクをヘッジする目的で金利スワップ取引を利用しております。なお、金利スワップ取引で特例処理の適用要件を満たすものについては、金利スワップの特例処理を適用しております。2014/11/14 10:36 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額のうち評価差益に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2014/11/14 10:36
再評価を行った年月日 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/14 10:36
この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が5,126百万円減少し、利益剰余金が3,311百万円増加しております。また、当中間連結会計期間の経常利益および税金等調整前中間純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債は、中間決算日の為替相場による円換算額を付しております。2014/11/14 10:36 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、経常利益は82億83百万円、中間純利益は47億26百万円となりました。2014/11/14 10:36
当中間連結会計期間末の資産は、貸出金の増加等により前連結会計年度末比602億円増加し、2兆7,336億円となりました。負債は、預金の増加等により前連結会計年度末比482億円増加し、2兆5,839億円となりました。また純資産は利益計上に伴う利益剰余金の増加等により前連結会計年度末比120億円増加の1,496億円となりました。
なお、主要勘定の状況は次のとおりとなりました。 - #7 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当中間連結会計期間末までの期間に帰属させる方法については給付算定式基準によっております。また、過去勤務費用及び数理計算上の差異の損益処理方法は次のとおりであります。
過去勤務費用 :その発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(主として10年)による定額法により損益処理
数理計算上の差異 :各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(主として10年)による定率法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当中間連結会計期間末の自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2014/11/14 10:36 - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
当行の外貨建資産・負債は、中間連結決算日の為替相場による円換算額を付しております。2014/11/14 10:36 - #9 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- 要なヘッジ会計の方法
当行の金融資産・負債から生じる金利リスクをヘッジする目的で金利スワップ取引を利用しております。なお、金利スワップ取引で特例処理の適用要件を満たすものについては、金利スワップの特例処理を適用しております。2014/11/14 10:36 - #10 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/11/14 10:36
(*) 貸出金に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (2) 譲渡性預金 35,736 35,736 ― 負債計 2,500,987 2,501,334 347
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)