純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1334億9400万
- 2013年9月30日 +1.19%
- 1350億7600万
- 2014年3月31日 +1.87%
- 1376億100万
- 2014年9月30日 +8.77%
- 1496億6600万
個別
- 2013年3月31日
- 1309億900万
- 2013年9月30日 +0.96%
- 1321億6500万
- 2014年3月31日 +1.78%
- 1345億2100万
- 2014年9月30日 +8.87%
- 1464億5300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額のうち評価差益に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2014/11/14 10:36
再評価を行った年月日 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が5,126百万円減少し、繰越利益剰余金が3,311百万円増加しております。また、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微であります。2014/11/14 10:36
なお、当中間会計期間の期首の1株当たり純資産額が29円20銭増加しております。また、1株当たり中間純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2014/11/14 10:36
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、経常利益は82億83百万円、中間純利益は47億26百万円となりました。2014/11/14 10:36
当中間連結会計期間末の資産は、貸出金の増加等により前連結会計年度末比602億円増加し、2兆7,336億円となりました。負債は、預金の増加等により前連結会計年度末比482億円増加し、2兆5,839億円となりました。また純資産は利益計上に伴う利益剰余金の増加等により前連結会計年度末比120億円増加の1,496億円となりました。
なお、主要勘定の状況は次のとおりとなりました。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2014/11/14 10:36
2 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計 百万円 137,601 149,666 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 2,912 3,106 (うち新株予約権) 百万円 60 67