純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1638億2400万
- 2015年9月30日 -1.36%
- 1615億9600万
- 2016年3月31日 +1.28%
- 1636億6900万
- 2016年9月30日 -0.11%
- 1634億8100万
個別
- 2015年3月31日
- 1606億8700万
- 2015年9月30日 -1.54%
- 1582億1300万
- 2016年3月31日 +1.78%
- 1610億2200万
- 2016年9月30日 -0.34%
- 1604億8200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2016/11/15 9:43
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2016/11/15 9:43
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、経常利益は73億66百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は39億35百万円となりました。2016/11/15 9:43
当中間連結会計期間末の資産は、貸出金の増加等により前連結会計年度末比295億円増加し2兆8,347億円となりました。負債は、預金の増加等により前連結会計年度末比296億円増加し2兆6,712億円となりました。また純資産はその他有価証券評価差額金の減少等により前連結会計年度末比1億円減少し1,634億円となりました。
なお、主要勘定の状況は次のとおりとなりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2016/11/15 9:43
2 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 163,669 163,481 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 4,013 4,190 (うち新株予約権) 百万円 104 117