- 8550
- 2026/10/19
- 時価
- 1127億円
- PER 予
- 11.91倍
- 2010年以降
- 赤字-32.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.08-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 5.46%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2020年3月31日
- 2兆7650億
- 2020年9月30日 +9.36%
- 3兆239億
個別
- 2020年3月31日
- 2兆7575億
- 2020年9月30日 +9.38%
- 3兆163億
有報情報
- #1 ヘッジ会計の方法
- ッジ会計の方法
金融資産・負債から生じる金利リスクをヘッジする目的で金利スワップ取引を利用しております。なお、金利スワップ取引で特例処理の適用要件を満たすものについては、金利スワップの特例処理を適用しております。2020/11/17 9:51 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異 :各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(主として10年)による定率法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理2020/11/17 9:51
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当中間連結会計期間末の自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(12)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/11/17 9:51
再評価を行った年月日 - #4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債は、中間決算日の為替相場による円換算額を付しております。2020/11/17 9:51 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、前中間連結会計期間においては報告セグメントが「銀行業」のみであり、「銀行業」以外のセグメントの重要性が乏しいため、セグメントごとの業績記載を省略しておりましたが、「金融商品取引業」について経常利益がすべてのセグメントの経常利益の10%以上となったため、当中間連結会計期間より報告セグメントを「銀行業」と「金融商品取引業」に変更しており、当中間連結会計期間との比較・分析は、変更後の区分に基づいております。2020/11/17 9:51
当中間連結会計期間末の資産は、貸出金の増加等により前連結会計年度末比2,666億円増加し3兆1,913億円となりました。負債は、預金の増加等により前連結会計年度末比2,589億円増加し3兆239億円となりました。また純資産はその他有価証券評価差額金の増加等により前連結会計年度末比77億円増加し1,673億円となりました。
なお、主要勘定の状況は次のとおりとなりました。 - #6 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当中間連結会計期間末までの期間に帰属させる方法については給付算定式基準によっております。また、過去勤務費用及び数理計算上の差異の損益処理方法は次のとおりであります。
過去勤務費用 :その発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(主として10年)による定額法により損益処理
数理計算上の差異 :各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(主として10年)による定率法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当中間連結会計期間末の自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/11/17 9:51 - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
当行及び連結子会社の外貨建資産・負債は、中間連結決算日の為替相場による円換算額を付しております。2020/11/17 9:51 - #8 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- 要なヘッジ会計の方法
当行の金融資産・負債から生じる金利リスクをヘッジする目的で金利スワップ取引を利用しております。
なお、金利スワップ取引で特例処理の適用要件を満たすものについては、金利スワップの特例処理を適用しております。2020/11/17 9:51 - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 偶発損失引当金は、信用保証協会への負担金の支払いに備えるため、将来の負担金見込額を計上しております。2020/11/17 9:51
6 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債は、中間決算日の為替相場による円換算額を付しております。 - #10 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/11/17 9:51
(*) 貸出金に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (3) 借用金 2,959 2,959 0 負債計 2,738,846 2,738,848 2
当中間連結会計期間(2020年9月30日)