- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2020/11/17 9:51- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
なお、当行グループは、従来、報告セグメントが「銀行業」のみであり、当行グループの業績における「その他」の重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、「金融商品取引業」について量的な重要性が増したため、当中間連結会計期間より報告セグメントを「銀行業」及び「金融商品取引業」に変更しております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の取引は、第三者価格に基づいております。
2020/11/17 9:51- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業及びカード業等であります。
3.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
4. セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/17 9:51 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
とちぎん農業法人2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
なお、株式会社とちぎんキャピタルは、2020年10月1日より「株式会社とちぎんキャピタル&コンサルティング」へ社名変更しております。
2020/11/17 9:51- #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 4社
会社名
株式会社とちぎんキャピタル
とちぎ地域活性化投資事業有限責任組合
とちぎん農業法人投資事業有限責任組合
とちぎん農業法人2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
なお、株式会社とちぎんキャピタルは、2020年10月1日より「株式会社とちぎんキャピタル&コンサルティング」へ社名変更しております。2020/11/17 9:51 - #6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2020/11/17 9:51- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の取引は、第三者価格に基づいております。2020/11/17 9:51 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/11/17 9:51 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、当中間連結会計期間の業績は次のとおりとなりました。
経常収益は、国債等債券売却益の減少等により前年同期比32億29百万円減少し190億25百万円となりました。また経常費用は、株式等売却損の減少等により前年同期比27億50百万円減少し172億13百万円となりました。
この結果、経常利益は18億12百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は8億58百万円となりました。
2020/11/17 9:51- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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