- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/05 9:58- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/02/05 9:58- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/05 9:58- #4 減損損失に関する注記(連結)
※3 減損損失
当行グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
2021/02/05 9:58- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、前第3四半期連結累計期間においては報告セグメントが「銀行業」のみであり、「銀行業」以外のセグメントの重要性が乏しいため、セグメントごとの業績記載を省略しておりましたが、「金融商品取引業」について経常利益がすべてのセグメントの経常利益の10%以上となったため、第2四半期連結会計期間より報告セグメントを「銀行業」と「金融商品取引業」に変更しており、当第3四半期連結累計期間との比較・分析は、変更後の区分に基づいております。
当第3四半期連結会計期間末の資産は、貸出金の増加等により前連結会計年度末比3,491億円増加し、3兆2,738億円となりました。負債は、預金の増加等により前連結会計年度末比3,385億円増加し、3兆1,035億円となりました。また純資産は、その他有価証券評価差額金の増加等により前連結会計年度末比105億円増加の1,702億円となりました。
なお、主要勘定の状況は次のとおりとなりました。
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