経常収益
連結
- 2023年3月31日
- 34億600万
- 2024年3月31日 +6.87%
- 36億4000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報2024/06/27 12:39
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 10,158 21,081 33,586 45,276 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,196 3,059 2,857 3,357
- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2024/06/27 12:39
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国・外国為替業務等を行っており、当行及び当行からの受託業務を主たる業務としている連結子会社2社を集約しております。「金融商品取引業」は、証券仲介等を行っている連結子会社のとちぎんTT証券株式会社であります。2024/06/27 12:39
2.報告セグメントごとの経常収益及び、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の取引は、第三者価格に基づいております。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業及びカード業等であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/06/27 12:39 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
会社名
株式会社とちぎんキャピタル&コンサルティング
とちぎ地域活性化投資事業有限責任組合
とちぎ地域活性化2号投資事業有限責任組合
とちぎん農業法人投資事業有限責任組合
とちぎん農業法人2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2024/06/27 12:39 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/27 12:39
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 12:39
(注)上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 前連結会計年度(自2022年4月1日至2023年3月31日) 当連結会計年度(自2023年4月1日至2024年3月31日) 経常収益 45,222 45,276 うち 資金運用収益 29,156 28,484 その他 340 299 うち その他経常収益 4,961 5,804 償却債権取立益 220 322
なお、以下の※1から※3の連結子会社の収益以外は、主として当行グループの銀行業務から発生した収益であります。 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益及び、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の取引は、第三者価格に基づいております。2024/06/27 12:39 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 12:39 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2024/06/27 12:39
経常収益は、有価証券利息配当金は減少したものの、貸出金利息及び役務取引等収益の増加等により前連結会計年度比54百万円増加の452億76百万円となりました。経常費用は、貸倒償却引当費用の増加等により、前連結会計年度比8億81百万円増加の410億41百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比8億27百万円減少の42億34百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比5億51百万円減少の21億1百万円となりました。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2024/06/27 12:39
- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- とちぎん農業法人2号投資事業有限責任組合2024/06/27 12:39
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項