8550 栃木銀行

8550
2026/10/06
時価
1347億円
PER 予
14.22倍
2010年以降
赤字-32.31倍
(2010-2026年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.08-0.69倍
(2010-2026年)
配当 予
2.44%
ROE 予
5.46%
ROA 予
0.26%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

栃木銀行(8550)の損益計算書

【提出】
2024年11月12日 10:13
【資料】
半期報告書-第122期(2024/04/01-2025/03/31)
【短信】
2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2023年4月1日
至 2023年9月30日
自 2024年4月1日
至 2024年9月30日
経常収益21,08122,135
資金運用収益12,88613,078
(うち貸出金利息)10,35010,801
(うち有価証券利息配当金)2,1091,511
役務取引等収益4,9495,046
その他業務収益554523
その他経常収益2,6903,486
経常費用17,62320,098
資金調達費用64525
(うち預金利息)43403
債券貸借取引支払利息-80
役務取引等費用1,9062,017
その他業務費用1,2261,047
営業経費11,85811,384
その他経常費用2,5675,123
当期経常利益3,4572,037
特別利益262
固定資産処分益262
特別損失40013
固定資産処分損612
金融商品取引責任準備金繰入額-1
減損損失394-
税引前当年度純利益3,0592,086
法人税1,052246
法人税等調整額99342
法人税等合計1,152589
四半期純利益1,9071,497
非支配株主に帰属する四半期純利益6427
親会社株主に帰属する四半期純利益1,8431,470

個別決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2023年4月1日
至 2023年9月30日
自 2024年4月1日
至 2024年9月30日
経常収益18,63019,725
資金運用収益12,90113,080
(うち貸出金利息)10,34010,788
(うち有価証券利息配当金)2,1331,525
役務取引等収益4,3174,468
その他業務収益149229
その他経常収益1,2631,946
経常費用15,58917,905
資金調達費用43496
(うち預金利息)43403
役務取引等費用2,0242,123
その他業務費用1,2261,038
営業経費10,80710,249
その他経常費用1,4873,996
当期経常利益3,0411,820
特別利益-60
特別損失40012
税引前当年度純利益2,6401,868
法人税844155
法人税等調整額119332
法人税等合計963487
四半期純利益1,6771,381

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。