経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 1億4700万
- 2026年3月31日 +293.88%
- 5億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2026/06/19 11:25
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業及びカード業等を含んでおります。
3 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/19 11:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用につきましては、預金利息等の資金調達費用や経費は増加しましたが、国債等債券売却損及び株式等売却損の減少等により、前連結会計年度比241億96百万円減少の445億32百万円となりました。2026/06/19 11:25
この結果、経常利益は前連結会計年度比336億60百万円増加の100億19百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比306億18百万円増加の82億89百万円となりました。
事業の種類別セグメントの状況につきましては、銀行業では、経常収益は前連結会計年度比82億15百万円増加の483億2百万円、セグメント利益は前連結会計年度比329億26百万円増加の88億65百万円となりました。金融商品取引業では、経常収益は前連結会計年度比5億7百万円増加の28億2百万円、セグメント利益は前連結会計年度比3億1百万円増加の6億2百万円となりました。