四半期報告書-第120期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(1株当たり情報)
1 1株当たり純資産額
(注)当行は、当中間連結会計期間より株式給付信託(BBT)を導入しており、当該信託に残存する当行株式を1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数から控除する自己株式に含めております。控除する自己株式に含めた当該株式数は当中間連結会計期間末1,555千株であります。
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
(注)当行は、当中間連結会計期間より株式給付信託(BBT)を導入しており、当該信託に残存する当行株式を1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。控除する自己株式に含めた当該株式の期中平均株式数は当中間連結会計期間399千株であります。
1 1株当たり純資産額
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2022年9月30日) | ||
| 1株当たり純資産額 | 円 | 1,542.79 | 1,432.17 |
| (算定上の基礎) | |||
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 162,657 | 149,685 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | 1,502 | 1,399 |
| (うち新株予約権) | 百万円 | 137 | - |
| (うち非支配株主持分) | 百万円 | 1,365 | 1,399 |
| 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 | 百万円 | 161,155 | 148,286 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数 | 千株 | 104,456 | 103,539 |
(注)当行は、当中間連結会計期間より株式給付信託(BBT)を導入しており、当該信託に残存する当行株式を1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数から控除する自己株式に含めております。控除する自己株式に含めた当該株式数は当中間連結会計期間末1,555千株であります。
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
| 前中間連結会計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) | ||
| (1)1株当たり中間純利益 | 円 | 20.67 | 18.29 |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する中間純 利益 | 百万円 | 2,158 | 1,898 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に 帰属する中間純利益 | 百万円 | 2,158 | 1,898 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 千株 | 104,416 | 103,810 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり中間純利益 | 円 | 20.56 | 18.21 |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する中間純 利益調整額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式増加数 | 千株 | 559 | 410 |
| うち新株予約権 | 千株 | 559 | 410 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ― | ― | |
(注)当行は、当中間連結会計期間より株式給付信託(BBT)を導入しており、当該信託に残存する当行株式を1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。控除する自己株式に含めた当該株式の期中平均株式数は当中間連結会計期間399千株であります。