四半期報告書-第116期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
(貸倒引当金への新型コロナウイルス感染症の影響)
当第1四半期連結会計期間の貸倒引当金への新型コロナウイルス感染症拡大の影響は軽微であり、また、政府や地方自治体の経済対策や金融機関による支援等が開始し、今後も継続が見込まれることから、貸出金等の信用コストが大きく増加することはないとの仮定により計上しております。
この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の感染状況及び感染拡大等に伴う取引先への影響が深刻化した場合には、翌四半期連結会計期間以降の業績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書の「(追加情報)」に記載した内容から重要な変更はありません。
(貸倒引当金への新型コロナウイルス感染症の影響)
当第1四半期連結会計期間の貸倒引当金への新型コロナウイルス感染症拡大の影響は軽微であり、また、政府や地方自治体の経済対策や金融機関による支援等が開始し、今後も継続が見込まれることから、貸出金等の信用コストが大きく増加することはないとの仮定により計上しております。
この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の感染状況及び感染拡大等に伴う取引先への影響が深刻化した場合には、翌四半期連結会計期間以降の業績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書の「(追加情報)」に記載した内容から重要な変更はありません。