四半期報告書-第114期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
3.株主資本の金額の著しい変動
平成30年5月8日開催の取締役会決議により、平成30年5月11日付で第二種優先株式に関して自己株式10,000千株の取得及び消却を実施したことから、資本剰余金が22,744百万円減少しました。
当第1四半期連結会計期間末において、その他資本剰余金に生じた負の値9,088百万円をその他利益剰余金から振替えました。
これらの結果等から、資本剰余金は17,500百万円、利益剰余金は60,213百万円となっております。
平成30年5月8日開催の取締役会決議により、平成30年5月11日付で第二種優先株式に関して自己株式10,000千株の取得及び消却を実施したことから、資本剰余金が22,744百万円減少しました。
当第1四半期連結会計期間末において、その他資本剰余金に生じた負の値9,088百万円をその他利益剰余金から振替えました。
これらの結果等から、資本剰余金は17,500百万円、利益剰余金は60,213百万円となっております。