- 8544
- 2026/09/25
- 時価
- 3805億円
- PER 予
- 18.73倍
- 2010年以降
- 4.57-17.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.17-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 5.85%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
京葉銀行(8544)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 249億8800万
- 2013年6月30日 -76.67%
- 58億2900万
- 2013年9月30日 +121.65%
- 129億2000万
- 2013年12月31日 +55.39%
- 200億7600万
- 2014年3月31日 +27.15%
- 255億2600万
- 2014年6月30日 -75.36%
- 62億8900万
- 2014年9月30日 +109.02%
- 131億4500万
- 2014年12月31日 +55.69%
- 204億6500万
- 2015年3月31日 +24.2%
- 254億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2026/06/17 12:39
当行グループの報告セグメントは銀行業のみであります。なお、グループ各社が営む銀行業以外の事業の全セグメントに占める割合が継続的に僅少であるため、記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 銀行業は、預金の受入れ、コール・手形市場からの資金の調達・運用等を営業活動として行っているため、借入金等明細表については連結貸借対照表中「負債の部」の「借用金」の内訳を記載しております。2026/06/17 12:39
- #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/17 12:39
(注) 1.従業員数は、嘱託及び臨時従業員1,089人並びに当行グループ以外への出向者を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 その他 合計 従業員数(人) 1,805 32 1,837 [1,016] [31] [1,047]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、預金利息等の資金調達費用や国債等債券売却損の増加により、前連結会計年度比240億47百万円増加し862億4百万円となりました。2026/06/17 12:39
この結果、経常利益は前連結会計年度比42億37百万円増加し224億52百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は31億56百万円増加し159億12百万円となりました。
(キャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 当行及び連結子会社は、お客さまの利便性向上や業務の効率化、営業基盤の拡充等を目的として、設備投資を行っております。2026/06/17 12:39
銀行業における設備投資は、総額4,251百万円となりました。主な内容は以下のとおりです。
(1) ソフトウェア 1,706百万円 - #6 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2026/06/17 12:39
当行は、銀行業としての公共性に鑑み、お客さまや地域社会からの信頼にお応えするため、健全経営と内部留保の充実に努めますとともに、ステークホルダーへの適切な配分を行うことを利益配分の基本方針としております。
剰余金の配当につきましては、中間配当と期末配当の年2回行うことを基本的な方針とし、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会を決定機関としております。また、当行は会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議により9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。なお、銀行法第18条の定めにより剰余金の配当に制限を受けております。剰余金の配当をする場合には、会社法第445条第4項(資本金の額及び準備金の額)の規定にかかわらず、当該剰余金の配当により減少する剰余金の額に5分の1を乗じて得た額を資本準備金又は利益準備金として計上することとされております。ただし、銀行法施行規則第17条の7の4の規定により、剰余金の配当をする日における資本準備金、利益準備金の総額が当該日における資本金の額以上であるため、当事業年度における当該剰余金の配当に係る利益準備金は計上しておりません。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/06/17 12:39
当行グループが保有する金融資産は、主として貸出金及び有価証券であります。貸出金は、契約不履行によってもたらされる信用リスクに晒されており、景気の動向、不動産価格の変動等の経済環境及び取引先の経営状態の変化により、契約条件通りに債務が履行されない可能性があります。有価証券は国債を中心とする債券や上場株式、投資信託等であり、主に銀行業務における資金運用を目的として保有しております。これらは、それぞれの発行体の信用リスク、金利・為替の変動リスク及び市場価格の変動リスクに晒されております。
金融負債の主なものは、一般顧客から調達する預金であり、当行の信用状況等の変化や予期せぬ経済環境等の変化により、資金調達力の低下や資金流出が発生する流動性リスクに晒されております。 - #8 銀行業における手形割引に関する注記、銀行業(連結)
- ※3.手形割引は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2022年3月17日)に基づき金融取引として処理しております。これにより受け入れた商業手形は、売却又は(再)担保という方法で自由に処分できる権利を有しておりますが、その額面金額は次のとおりであります。2026/06/17 12:39