- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2014/08/04 9:20- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が634百万円減少、繰延税金資産が224百万円減少、利益剰余金が412百万円増加し、少数株主持分が2百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ13百万円減少しております。
2014/08/04 9:20- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2014/08/04 9:20- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/08/04 9:20- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、経常利益は前年同期比1億64百万円増加し61億32百万円、四半期純利益は前年同期比2億61百万円増加し38億53百万円となりました。
(資産)
貸出金残高は、住宅ローンを中心とする個人向け貸出や県内企業向け貸出への積極的な取り組みにより、平成26年3月末比135億円増加し2兆8,155億円となりました。
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