経常収益
連結
- 2014年3月31日
- 27億2300万
- 2015年3月31日 -25.3%
- 20億3400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2015/06/25 13:41
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 17,898 36,510 54,821 71,762 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 6,078 12,993 20,279 25,031
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行が営んでいる銀行業には、業種に特有の規制環境が存在するため、当行の事業を一つに集約し報告セグメントとしております。また、グループ各社が営む銀行業以外の事業については、重要性が乏しいことから、銀行業のみを報告セグメントとしております。2015/06/25 13:41
2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益であります。セグメント間の内部収益は外部顧客と同様の取引条件に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、クレジットカード業務、信用保証業務及び担保評価業務等であります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△193百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△2,589百万円は、当行の貸出金702百万円及び連結子会社の現金預け金1,389百万円の相殺消去等であります。
(3)セグメント負債の調整額△2,154百万円は、当行の預金1,079百万円及び譲渡性預金310百万円並びに連結子会社の借用金702百万円の相殺消去等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/06/25 13:41 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益であります。セグメント間の内部収益は外部顧客と同様の取引条件に基づいております。2015/06/25 13:41 - #5 業績等の概要
- (損益)2015/06/25 13:41
貸出金及び預金は極めて順調に増加しましたが、運用利回りの低下により資金運用収益が減少しました。一方、金融商品販売手数料を中心に役務取引等収益が増加したほか、貸倒引当金が取崩超過となったこと等により、経常収益は、前連結会計年度比6億71百万円増加し717億62百万円となりました。
また、創立70周年記念事業の一環として建設し、本年5月より運用を開始いたしました、新本部棟「千葉みなと本部」の建設関連費用や消費増税の影響等により、経常費用は前連結会計年度比11億72百万円増加し461億88百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度比5億円減少し255億74百万円となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2015/06/25 13:41
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。貸出業務 有価証券関連業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 42,294 17,919 11,549 71,762