四半期報告書-第116期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
企業集団の事業の運営において重要なものであり、前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められるものは、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成29年3月31日)
当第1四半期連結会計期間(平成29年6月30日)
(注)有価証券の時価の算定方法
株式は取引所の価格、債券は取引所の価格又は取引金融機関から提示された価格等によっております。投資信託は、公表されている基準価格によっております。
自行保証付私募債は、内部格付ごとに、元利金の合計額を同様の新規貸出を行った場合に想定される利率で割り引いて時価を算定しております。
なお、満期保有目的の債券で時価のあるものに関する注記事項については「(有価証券関係)」に記載しております。
企業集団の事業の運営において重要なものであり、前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められるものは、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成29年3月31日)
| 科 目 | 連結貸借対照表計上額 (百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| 有価証券 | |||
| 満期保有目的の債券 | 1,789 | 1,776 | △12 |
| その他有価証券 | 351,274 | 351,274 | - |
当第1四半期連結会計期間(平成29年6月30日)
| 科 目 | 四半期連結貸借対照表 計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| 有価証券 | |||
| 満期保有目的の債券 | 1,876 | 1,873 | △2 |
| その他有価証券 | 342,964 | 342,964 | - |
(注)有価証券の時価の算定方法
株式は取引所の価格、債券は取引所の価格又は取引金融機関から提示された価格等によっております。投資信託は、公表されている基準価格によっております。
自行保証付私募債は、内部格付ごとに、元利金の合計額を同様の新規貸出を行った場合に想定される利率で割り引いて時価を算定しております。
なお、満期保有目的の債券で時価のあるものに関する注記事項については「(有価証券関係)」に記載しております。