8537 大光銀行

8537
2026/06/02
時価
263億円
PER 予
7.86倍
2010年以降
3.81-20.66倍
(2010-2026年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.13-0.46倍
(2010-2026年)
配当 予
3.89%
ROE 予
4.1%
ROA 予
0.19%
資料
Link
CSV,JSON

大光銀行(8537)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2012年6月26日 13:17
【資料】
有価証券報告書-第110期(平成23年4月1日-平成24年3月31日)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2011年4月1日
至 2012年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当期純利益2,606
減価償却費864
減損損失33
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額
持分法による投資損益(△は益)-18
貸倒引当金の増減(△)-578
賞与引当金の増減額(△は減少)-14
役員賞与引当金の増減額(△は減少)0
退職給付引当金の増減額(△は減少)-236
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)18
睡眠預金払戻損失引当金の増減(△)2
偶発損失引当金の増減(△)-131
利息返還損失引当金の増減額(△は減少)-4
資金運用収益-20,122
資金調達費用1,073
有価証券関係損益(△)-13
金銭の信託の運用損益(△は運用益)
為替差損益(△は益)1
固定資産処分損益(△は益)44
貸出金の純増(△)減-12,791
預金の純増減(△)20,863
借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△)3,400
コールローン等の純増(△)減
コールマネー等の純増減(△)155
商品有価証券の純増(△)減56
外国為替(資産)の純増(△)減44
外国為替(負債)の純増減(△)0
資金運用による収入20,166
資金調達による支出-1,366
その他3,771
小計17,824
法人税等の支払額-829
営業活動によるキャッシュ・フロー16,994
投資活動によるキャッシュ・フロー
金銭の信託の増加による支出-34
有価証券の取得による支出-124,678
有価証券の売却による収入25,679
有価証券の償還による収入77,787
有形固定資産の取得による支出-193
有形固定資産の売却による収入26
無形固定資産の取得による支出-76
その他0
投資活動によるキャッシュ・フロー-21,489
財務活動によるキャッシュ・フロー
劣後特約付借入れによる収入4,000
劣後特約付借入金の返済による支出-2,000
リース債務の返済による支出-352
配当金の支払額-547
少数株主への配当金の支払額-1
自己株式の取得による支出0
自己株式の売却による収入
財務活動によるキャッシュ・フロー1,098
現金及び現金同等物に係る換算差額
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-3,396
現金及び現金同等物の期首残高33,138
現金及び現金同等物の期末残高29,742

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。