四半期報告書-第119期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大やそれに伴う経済活動停滞による影響は、前連結会計年度末時点においては、当連結会計年度まで継続するものと想定し、当行グループの貸出金等の信用リスクにある程度影響があるとの仮定を置いておりましたが、同感染症の影響は2021年4月以降も継続するものと想定を変更しております。
しかしながら、同感染症は政府の対策などにより徐々に収束するものと考えられ、与信費用への影響は軽微であると想定されることから、貸倒引当金に追加計上しておりません。
なお、上記仮定の不確実性は高く、今後、新型コロナウイルス感染症の感染状況により経済環境が悪化した場合には、当第4四半期連結会計期間以降の連結財務諸表において当該貸倒引当金は増加する可能性があります。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大やそれに伴う経済活動停滞による影響は、前連結会計年度末時点においては、当連結会計年度まで継続するものと想定し、当行グループの貸出金等の信用リスクにある程度影響があるとの仮定を置いておりましたが、同感染症の影響は2021年4月以降も継続するものと想定を変更しております。
しかしながら、同感染症は政府の対策などにより徐々に収束するものと考えられ、与信費用への影響は軽微であると想定されることから、貸倒引当金に追加計上しておりません。
なお、上記仮定の不確実性は高く、今後、新型コロナウイルス感染症の感染状況により経済環境が悪化した場合には、当第4四半期連結会計期間以降の連結財務諸表において当該貸倒引当金は増加する可能性があります。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。