経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 3300万
- 2015年6月30日 +39.39%
- 4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間取引消去であります。2015/08/14 9:12
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金銭の貸付等の業務を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/14 9:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業業績や雇用情勢に改善が見られるとともに、消費税増税後低調であった個人消費にも下げ止まりの動きが見られる等、緩やかな回復基調で推移しました。2015/08/14 9:12
このような金融経済環境のなかで、当行グループは適切な対応を図りながら、経営全般にわたる効率化、健全化に努めました結果、当第1四半期連結累計期間の経常収益は有価証券利息配当金の増加や株式等売却益の増加により、前年同期比13億84百万円増加し88億94百万円となりました。また、経常費用は営業経費の増加により、前年同期比10億58百万円増加し54億97百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比3億25百万円増加し33億96百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1億84百万円増加し20億85百万円となりました。
[預金等]