純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1213億1000万
- 2023年3月31日 +0.81%
- 1222億9200万
- 2024年3月31日 +27.57%
- 1560億1100万
個別
- 2022年3月31日
- 1103億2300万
- 2023年3月31日 +1.02%
- 1114億4900万
- 2024年3月31日 +29.8%
- 1446億6600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2024/06/21 11:28
再評価を行った年月日 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び持分法非適用の関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2024/06/21 11:28
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記①と同じ方法により行っております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 個人のお客さまに対しては、新NISAを含め、より長期の視点で資産形成を支援する体制づくりを徹底しており、一段と高いレベルで、「お客さま本位の業務運営」を実現してまいります。2024/06/21 11:28
また、東証プライム上場企業に求められる中長期的な企業価値向上に向けた取り組みとして、当行の資本コストを踏まえた持続的な収益力の向上、適切な株主還元に努め、課題とされるPBR(株価純資産倍率)の早期改善を図ってまいります。
2024年度は当行創立80周年を迎える重要な節目であり、「ファーストバンク VISION10」に沿った様々な施策の取組みを一層強化するとともに、多額にのぼる有価証券の含み益を積極的に活用し、バーゼルⅢ最終化を見据えて、強固な資本基盤の確立を前倒しで進めてまいります。また4月に完全子会社化したグループ3社を含め、当行グループ全体の効率化、シナジー効果の発揮、ダイナミックな業務範囲の拡大やグループガバナンスの強化を図ることにより、企業集団としての価値向上を実現してまいります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/21 11:28
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2024/06/21 11:28
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)と同じ方法により行っております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/21 11:28
(注)1.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 1,798円58銭 2,345円88銭 1株当たり当期純利益 65円40銭 83円02銭