愛知銀行(8527)の経常収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 11億7500万
- 2014年12月31日 +1.02%
- 11億8700万
- 2015年12月31日 +0.93%
- 11億9800万
- 2016年12月31日 -12.19%
- 10億5200万
- 2017年12月31日 -8.27%
- 9億6500万
- 2018年12月31日 +4.56%
- 10億900万
- 2019年12月31日 +2.87%
- 10億3800万
- 2020年12月31日 -10.69%
- 9億2700万
- 2021年12月31日 +0.43%
- 9億3100万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/02/07 9:00
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/07 9:00
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業及び電算機による業務処理等事業であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/07 9:00 - #4 経営上の重要な契約等
- (連結)2022/02/07 9:00
(単体)2018年度 2019年度 2020年度 経常収益 30,454百万円 30,924百万円 31,446百万円 経常利益 4,221百万円 3,489百万円 3,632百万円
2018年度 2019年度 2020年度 経常収益 29,793百万円 30,667百万円 31,995百万円 経常利益 4,109百万円 3,938百万円 4,820百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部合計は、前連結会計年度末比5,925億円増加し4兆3,806億円となりました。うち、貸出金につきましては、事業性貸出の増加を主因に前連結会計年度末比2,075億円増加し、2兆7,361億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比672億円増加し1兆206億円となりました。負債の部合計は、前連結会計年度末比5,878億円増加し、4兆1,295億円となりました。うち、預金につきましては、個人預金や法人預金を主体に、前連結会計年度末比2,251億円増加し、3兆4,467億円となりました。純資産の部合計は、2,510億円となりました。2022/02/07 9:00
損益面につきましては、経常収益は、貸出金利息、有価証券利息配当金、法人関連手数料及び預かり資産手数料等が増加したため、前年同四半期比9億80百万円増収の420億16百万円となりました。一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額等が減少したことから、前年同四半期比52億55百万円減少し296億円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期比62億35百万円増益の124億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比43億20百万円増益の87億円となりました。
セグメント別に見ますと、銀行業の経常収益は前年同四半期比12億6百万円増収の355億96百万円、セグメント利益は前年同四半期比63億40百万円増益の121億53百万円となりました。リース業の経常収益は前年同四半期比1億68百万円減収の60億12百万円、セグメント利益は前年同四半期比1億7百万円減益の1億66百万円となりました。