8527 愛知銀行

8527
2022/09/28
時価
618億円
PER 予
5.56倍
2010年以降
2.68-43.85倍
(2010-2022年)
PBR
0.27倍
2010年以降
0.11-0.58倍
(2010-2022年)
配当
5.49%
ROE 予
4.87%
ROA 予
0.24%
資料
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愛知銀行(8527)の経常収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
16億300万
2013年6月30日 -74.98%
4億100万
2013年9月30日 +97.76%
7億9300万
2013年12月31日 +48.17%
11億7500万
2014年3月31日 +34.47%
15億8000万
2014年6月30日 -74.24%
4億700万
2014年9月30日 +98.03%
8億600万
2014年12月31日 +47.27%
11億8700万
2015年3月31日 +33.02%
15億7900万
2015年6月30日 -74.22%
4億700万
2015年9月30日 +93.12%
7億8600万
2015年12月31日 +52.42%
11億9800万
2016年3月31日 +34.31%
16億900万
2016年6月30日 -74.33%
4億1300万
2016年9月30日 +74.33%
7億2000万
2016年12月31日 +46.11%
10億5200万
2017年3月31日 +27.66%
13億4300万
2017年6月30日 -75.95%
3億2300万
2017年9月30日 +94.74%
6億2900万
2017年12月31日 +53.42%
9億6500万
2018年3月31日 +32.44%
12億7800万
2018年6月30日 -73.16%
3億4300万
2018年9月30日 +93.29%
6億6300万
2018年12月31日 +52.19%
10億900万
2019年3月31日 +31.71%
13億2900万
2019年6月30日 -73.81%
3億4800万
2019年9月30日 +96.26%
6億8300万
2019年12月31日 +51.98%
10億3800万
2020年3月31日 +31.31%
13億6300万
2020年6月30日 -78.21%
2億9700万
2020年9月30日 +101.35%
5億9800万
2020年12月31日 +55.02%
9億2700万
2021年3月31日 +31.72%
12億2100万
2021年6月30日 -76%
2億9300万
2021年9月30日 +105.12%
6億100万
2021年12月31日 +54.91%
9億3100万
2022年3月31日 +35.45%
12億6100万
2022年6月30日 -74.07%
3億2700万
2022年9月30日 +97.55%
6億4600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
経常収益(百万円)14,82526,80442,01656,112
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)5,0286,45412,26215,374
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2022/06/24 12:56
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2022/06/24 12:56
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、投資信託及び生命保険商品の窓口販売業務並びに証券業務等を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2022/06/24 12:56
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業、電算機による業務処理等事業及び投資事業有限責任組合の組成運営業務等であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/24 12:56
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2022/06/24 12:56
#6 会計方針に関する事項(連結)
①ファイナンス・リース取引の収益・費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益・費用の計上基準については、リース料受取時に経常収益と経常費用を計上する方法によっております。
②顧客との契約から生じる収益の計上基準
2022/06/24 12:56
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益は市場実勢価格に基づいております。2022/06/24 12:56
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 12:56
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
純資産の部合計は2,395億円で、1株当たりの純資産額は21,811円72銭となりました。
損益面につきましては、経常収益は、貸出金利息、有価証券利息配当金及び役務取引等収益等が増加したことにより、前連結会計年度比28億31百万円増収の561億12百万円となりました。一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額が減少したこと等により、前連結会計年度比66億60百万円減少の405億77百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比94億91百万円増益の155億34百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比66億78百万円増益の109億45百万円となりました。
セグメント別に見ますと、銀行業の経常収益は前連結会計年度比29億39百万円増収の474億63百万円、セグメント利益は前連結会計年度比96億35百万円増益の152億12百万円となりました。リース業の経常収益は前連結会計年度比83百万円減収の80億82百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億91百万円減益の1億44百万円となりました。
2022/06/24 12:56
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2022/06/24 12:56

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