- 8527
- 2022/09/28
- 時価
- 618億円
- PER 予
- 5.65倍
- 2010年以降
- 2.68-43.85倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.11-0.57倍
(2010-2022年) - 配当
- 5.49%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/11/27 9:04
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中 間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業及び電算機による業務処理等事業であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/27 9:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/11/27 9:04
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、国債等債券売却損が増加したことを主因に、前年同期比35億76百万円増加の245億44百万円となりました。2019/11/27 9:04
この結果、経常利益は前年同期比7億96百万円減益の26億96百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比5億14百万円減益の18億57百万円となりました。
セグメント別に見ますと、銀行業の経常収益は前年同期比24億8百万円増収の229億88百万円、セグメント利益は前年同期比7億95百万円減益の25億35百万円となりました。リース業の経常収益は前年同期比3億47百万円増収の38億97百万円、セグメント利益は前年同期比27百万円減益の87百万円となりました。