- 8527
- 2022/09/28
- 時価
- 618億円
- PER 予
- 5.65倍
- 2010年以降
- 2.68-43.85倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.11-0.57倍
(2010-2022年) - 配当
- 5.49%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 204億8400万
- 2022年3月31日 -34.22%
- 134億7500万
個別
- 2021年3月31日
- 200億4600万
- 2022年3月31日 -34.82%
- 130億6600万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/06/24 12:56
当連結会計年度(2022年3月31日)金額(百万円) その他有価証券 84,554 (△)繰延税金負債 25,157 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 59,397
金額(百万円) その他有価証券 60,911 (△)繰延税金負債 18,135 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 42,775 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/06/24 12:56
再評価を行った年月日 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 12:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 5,661 5,861 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △25,122 △18,092 繰延税金負債合計 △25,707 △18,928 繰延税金負債の純額 △20,046百万円 △13,066百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 12:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1) 評価性引当額が215百万円減少しております。この減少の主な内容は、有価証券の減損に係る評価性引当額が114百万円及び土地の減損に係る評価性引当額が42百万円減少したことであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 7,257 7,486 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △1,812 △1,810 繰延税金負債合計 △27,555 △20,767 繰延税金負債の純額 △20,298百万円 △13,280百万円