名古屋銀行(8522)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 6億3800万
- 2020年3月31日 -4.08%
- 6億1200万
- 2021年3月31日 -18.63%
- 4億9800万
- 2022年3月31日 +53.61%
- 7億6500万
- 2023年3月31日 -3.4%
- 7億3900万
- 2024年3月31日 +5.41%
- 7億7900万
- 2025年3月31日 +11.17%
- 8億6600万
- 2026年3月31日 -5.89%
- 8億1500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ②繰延税金資産に関するリスク2026/06/18 16:01
当行は、将来年度の課税所得を、合理的かつ保守的に見積り、これに基づいて繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の計算は、予測や仮定を前提とした将来の課税所得に基づいており、実際の結果がかかる予測や仮定とは異なる可能性があります。その結果、繰延税金資産の一部又は、全部の回収ができないと判断された場合、当行の繰延税金資産は減額され、経営成績等や自己資本比率等に悪影響を及ぼす可能性があります。
③退職給付債務に関するリスク - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 16:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳