8522 名古屋銀行

8522
2026/06/12
時価
2947億円
PER 予
12.77倍
2010年以降
3.27-30.53倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.14-1倍
(2010-2026年)
配当 予
3.35%
ROE 予
7.33%
ROA 予
0.37%
資料
Link
CSV,JSON

名古屋銀行(8522)の経常利益又は経常損失(△) - リース業務の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
7億3300万
2013年6月30日 -86.9%
9600万
2013年9月30日 +120.83%
2億1200万
2013年12月31日 +52.36%
3億2300万
2014年3月31日 +24.77%
4億300万
2014年6月30日 -85.36%
5900万
2014年9月30日 +249.15%
2億600万
2014年12月31日 +70.87%
3億5200万
2015年3月31日 +56.25%
5億5000万
2015年6月30日 -88.18%
6500万
2015年9月30日 +206.15%
1億9900万
2015年12月31日 +69.35%
3億3700万
2016年3月31日 +45.4%
4億9000万
2016年6月30日 -89.39%
5200万
2016年9月30日 +196.15%
1億5400万
2016年12月31日 +59.74%
2億4600万
2017年3月31日 +45.93%
3億5900万
2017年6月30日 -8.36%
3億2900万
2017年9月30日 +37.69%
4億5300万
2017年12月31日 +25.83%
5億7000万
2018年3月31日 +17.19%
6億6800万
2018年6月30日 -40.87%
3億9500万
2018年9月30日 +29.87%
5億1300万
2018年12月31日 +21.83%
6億2500万
2019年3月31日 +11.52%
6億9700万
2019年6月30日 -63.56%
2億5400万
2019年9月30日 +39.76%
3億5500万
2019年12月31日 +24.79%
4億4300万
2020年3月31日 +7.22%
4億7500万
2020年6月30日 -48.42%
2億4500万
2020年9月30日 +55.1%
3億8000万
2020年12月31日 +34.74%
5億1200万
2021年3月31日 +32.23%
6億7700万
2021年6月30日 -57.61%
2億8700万
2021年9月30日 +62.72%
4億6700万
2021年12月31日 +26.55%
5億9100万
2022年3月31日 +328.43%
25億3200万
2022年6月30日 -94.27%
1億4500万
2022年9月30日 +88.28%
2億7300万
2022年12月31日 +50.92%
4億1200万
2023年3月31日 +35.68%
5億5900万
2023年6月30日 -87.84%
6800万
2023年9月30日 +245.59%
2億3500万
2023年12月31日 +28.09%
3億100万
2024年3月31日 +53.82%
4億6300万
2024年9月30日 -8.64%
4億2300万
2025年3月31日 +99.29%
8億4300万
2025年9月30日 -62.04%
3億2000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間取引消去△787△772
連結損益計算書の経常利益14,51320,899
(3)報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額
2025/06/26 9:40
#2 主要な設備の状況
2025/06/26 9:40
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/26 9:40
#4 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当行グループは、銀行業務を中心に、総合ファイナンスリース業、カード業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
したがって、当行グループは、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」、「リース業務」及び「カード業務」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業務」は、当行の本店ほか支店等において、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、有価証券投資業務、商品有価証券売買業務、社債受託及び登録業務等を行い、お客さまの多様なニーズに、より一層応えていくため、経営資源の合理化・効率化の実現に取組んでおります。「リース業務」は、国内子会社の株式会社名古屋リースにおいて、総合ファイナンスリース業を行っております。また「カード業務」は、国内子会社の株式会社名古屋カード及び株式会社名古屋エム・シーカードにおいて、クレジットカード業を行っております。
2025/06/26 9:40
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常費用は、国債等債券売却損及び債券貸借取引支払利息が減少したことを主な要因として、前連結会計年度比4,874百万円減少し81,889百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比6,385百万円増加し20,899百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比4,694百万円増加し14,730百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。
2025/06/26 9:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。