名古屋銀行(8522)の経常利益又は経常損失(△) - リース業務の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 7億3300万
- 2014年3月31日 -45.02%
- 4億300万
- 2015年3月31日 +36.48%
- 5億5000万
- 2016年3月31日 -10.91%
- 4億9000万
- 2017年3月31日 -26.73%
- 3億5900万
- 2018年3月31日 +86.07%
- 6億6800万
- 2019年3月31日 +4.34%
- 6億9700万
- 2020年3月31日 -31.85%
- 4億7500万
- 2021年3月31日 +42.53%
- 6億7700万
- 2022年3月31日 +274%
- 25億3200万
- 2023年3月31日 -77.92%
- 5億5900万
- 2024年3月31日 -17.17%
- 4億6300万
- 2025年3月31日 +82.07%
- 8億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/26 9:40
(3)報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △787 △772 連結損益計算書の経常利益 14,513 20,899
- #2 主要な設備の状況
- 2025/06/26 9:40
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/06/26 9:40
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当行グループは、銀行業務を中心に、総合ファイナンスリース業、カード業務等の金融サービスに係る事業を行っております。2025/06/26 9:40
したがって、当行グループは、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」、「リース業務」及び「カード業務」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業務」は、当行の本店ほか支店等において、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、有価証券投資業務、商品有価証券売買業務、社債受託及び登録業務等を行い、お客さまの多様なニーズに、より一層応えていくため、経営資源の合理化・効率化の実現に取組んでおります。「リース業務」は、国内子会社の株式会社名古屋リースにおいて、総合ファイナンスリース業を行っております。また「カード業務」は、国内子会社の株式会社名古屋カード及び株式会社名古屋エム・シーカードにおいて、クレジットカード業を行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、国債等債券売却損及び債券貸借取引支払利息が減少したことを主な要因として、前連結会計年度比4,874百万円減少し81,889百万円となりました。2025/06/26 9:40
この結果、経常利益は前連結会計年度比6,385百万円増加し20,899百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比4,694百万円増加し14,730百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。