当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 62億2300万
- 2014年3月31日 -12.58%
- 54億4000万
個別
- 2013年3月31日
- 57億1900万
- 2014年3月31日 -12.33%
- 50億1400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2014/06/23 14:35
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 10.03 3.23 9.18 4.13 - #2 業績等の概要
- グループ全体の経常収益は、利回り低下による貸出金利息等が減少したことを主な要因として、前期に比べ6億8百万円減少し619億94百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金が戻し入れとなったこと等を主な要因として、前期に比べ23億15百万円減少し518億54百万円となりました。2014/06/23 14:35
この結果、経常利益は前期に比べ17億6百万円増加し101億40百万円となりました。また、前期に退職給付制度改定益等を特別利益に計上したことにより、特別利益が前期に比べ26億12百万円減少したことから、当期純利益は前期に比べ7億83百万円減少し54億40百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/23 14:35
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後一株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1.経営成績の分析2014/06/23 14:35
当連結会計年度の業績は、前連結会計年度と比較して、経常収益は6億8百万円減少し619億94百万円となりました。経常利益は17億6百万円増加し101億40百万円となり、当期純利益は7億83百万円減少し54億40百万円となりました。
当連結会計年度の主要な損益状況は次のとおりであります。 - #5 重要なリース取引の処理方法
- 借手側)
当行及び連結子会社の所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年4月1 日前に開始する連結会計年度に属するものについては、通常の賃貸借取引に準じた会計処理によっております。
(貸手側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年4月1日前に開始する連結会計年度に属するものについては、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号平成19年3月30日)及び「リース取引に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第16号同前)第81項に基づき、同会計基準適用初年度の前連結会計年度末における固定資産の適正な帳簿価額(減価償却累計額控除後)をリース投資資産の期首の価額として計上しており、残存期間においては、利息相当額の総額をリース期間中の各期に定額で配分しております。
なお、企業会計基準適用指針第16号第80項を適用した場合に比べ、税金等調整前当期純利益は122百万円(前連結会計年度は227百万円)増加しております。2014/06/23 14:35 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (2)1株当たり当期純利益金額2014/06/23 14:35
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益 百万円 6,223 5,440 普通株主に帰属しない金額 百万円 - - 普通株式に係る当期純利益 百万円 6,223 5,440 普通株式の期中平均株式数 千株 204,651 204,630
3.(会計方針の変更)