- 8522
- 2026/09/11
- 時価
- 3529億円
- PER 予
- 15.29倍
- 2010年以降
- 3.27-30.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.14-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 7.3%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 84億3300万
- 2014年3月31日 +20.24%
- 101億4000万
個別
- 2013年3月31日
- 70億9000万
- 2014年3月31日 +26.46%
- 89億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/23 14:35
(3)報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △11 △15 連結損益計算書の経常利益 8,433 10,140
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/23 14:35
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- グループ全体の経常収益は、利回り低下による貸出金利息等が減少したことを主な要因として、前期に比べ6億8百万円減少し619億94百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金が戻し入れとなったこと等を主な要因として、前期に比べ23億15百万円減少し518億54百万円となりました。2014/06/23 14:35
この結果、経常利益は前期に比べ17億6百万円増加し101億40百万円となりました。また、前期に退職給付制度改定益等を特別利益に計上したことにより、特別利益が前期に比べ26億12百万円減少したことから、当期純利益は前期に比べ7億83百万円減少し54億40百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1.経営成績の分析2014/06/23 14:35
当連結会計年度の業績は、前連結会計年度と比較して、経常収益は6億8百万円減少し619億94百万円となりました。経常利益は17億6百万円増加し101億40百万円となり、当期純利益は7億83百万円減少し54億40百万円となりました。
当連結会計年度の主要な損益状況は次のとおりであります。