経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2900万
- 2015年9月30日 +89.66%
- 5500万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/11/25 11:29
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/11/25 11:29
(3) 報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 セグメント間取引消去 △10 △11 中間連結損益計算書の経常利益 5,307 5,846
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の経常収益は、利回り低下による貸出金利息が減少したものの、有価証券利息配当金及び連結子会社の売上が増加したこと等を要因として、前第2四半期連結累計期間比7億52百万円増加し316億39百万円となりました。一方、経常費用は、人件費等の営業経費を削減したものの、預金利息等の資金調達費用及び連結子会社の仕入原価が増加したこと等を要因として、前第2四半期連結累計期間比2億13百万円増加し257億93百万円となりました。2015/11/25 11:29
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比5億38百万円増加し58億46百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比80百万円増加し35億21百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。