名古屋銀行(8522)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2200万
- 2014年9月30日 +31.82%
- 2900万
- 2015年9月30日 +89.66%
- 5500万
- 2016年9月30日 -94.55%
- 300万
- 2017年9月30日 +33.33%
- 400万
- 2018年9月30日 +25%
- 500万
- 2019年9月30日 +20%
- 600万
- 2020年9月30日 +33.33%
- 800万
- 2021年9月30日
- -7300万
- 2022年9月30日
- 700万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 2億5300万
- 2024年9月30日
- -2900万
- 2025年9月30日
- -2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2023/11/24 10:31
(3)報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 セグメント間取引消去 △986 △783 中間連結損益計算書の経常利益 6,469 6,291
- #2 会計上の見積りの変更、中間財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の損益処理年数は、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(13年)で損益処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当中間会計期間の期首より損益処理年数を主として12年に変更しております。2023/11/24 10:31
この結果、従来の損益処理年数によった場合に比べ、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益は、193百万円増加しております。 - #3 会計上の見積りの変更、中間連結財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の損益処理年数は、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(13年)で損益処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当中間連結会計期間の期首より損益処理年数を主として12年に変更しております。2023/11/24 10:31
この結果、従来の損益処理年数によった場合に比べ、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益は、193百万円増加しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/11/24 10:31
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、国債等債券売却損並びに債券貸借取引支払利息及び貸倒引当金繰入額が増加したことを主な要因として、前第2四半期連結累計期間比8,574百万円増加し41,914百万円となりました。2023/11/24 10:31
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比178百万円減少し6,291百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比292百万円減少し4,501百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。