名古屋銀行(8522)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1900万
- 2014年6月30日 ±0%
- 1900万
- 2015年6月30日 +89.47%
- 3600万
- 2016年6月30日 -80.56%
- 700万
- 2017年6月30日 ±0%
- 700万
- 2018年6月30日 -28.57%
- 500万
- 2019年6月30日 +20%
- 600万
- 2020年6月30日 -33.33%
- 400万
- 2021年6月30日
- -9100万
- 2022年6月30日
- -2100万
- 2023年6月30日
- 3200万
- 2024年6月30日
- -1400万
- 2025年6月30日
- -400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/03 11:03
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △984 四半期連結損益計算書の経常利益 3,525
該当事項はありません。 - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の損益処理年数は、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(13年)で損益処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当第1四半期連結会計期間より損益処理年数を主として12年に変更しております。2023/08/03 11:03
この結果、従来の損益処理年数によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、96百万円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/03 11:03
利益 金額 セグメント間取引消去 △782 四半期連結損益計算書の経常利益 4,108 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、グループ全体の経常収益は、有価証券利息配当金及び株式等売却益等が増加したことを主な要因として、前第1四半期連結累計期間に比べ2,724百万円増加し22,100百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損等が減少したものの、貸倒引当金が戻し入れから、繰り入れとなったこと及び債券貸借取引支払利息が増加したことを主な要因として、前第1四半期連結累計期間に比べ2,141百万円増加し17,992百万円となりました。2023/08/03 11:03
この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間に比べ583百万円増加し4,108百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に比べ554百万円増加し2,945百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。