純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1133億1600万
- 2019年9月30日 +4.23%
- 1181億400万
- 2020年3月31日 -15.78%
- 994億7200万
- 2020年9月30日 +3%
- 1024億5500万
個別
- 2019年3月31日
- 1091億2800万
- 2019年9月30日 +4.6%
- 1141億5300万
- 2020年3月31日 -15.18%
- 968億2000万
- 2020年9月30日 +3.6%
- 1003億700万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2020/11/17 12:39
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2)デリバティブ取引の評価基準および評価方法 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/11/17 12:39
再評価を行った年月日 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2020/11/17 12:39
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、前連結会計年度末比1,164億円増加し、2兆928億円となりました。2020/11/17 12:39
(負債および純資産の部)
預金は、主に事業を営むお客さまにおいて新型コロナウイルス感染症による事業等への影響に備えるため、手元資金を確保する動きが見られたことから、前連結会計年度末比1,222億円増加の1兆8,920億円となりました。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、子会社株式および関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2020/11/17 12:39
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
2.デリバティブ取引の評価基準および評価方法 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2020/11/17 12:39
(注)1株当たり純資産額の算定に用いられた当中間連結会計期間末(前連結会計年度末)の普通株式数については、自己名義所有株式分を控除し算定しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 99,472 102,455 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 295 260 (うち新株予約権) 百万円 295 260
2.1株当たり中間純利益および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり中間純利益および算定上の基礎