有価証券報告書-第106期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)

【提出】
2015/06/25 11:24
【資料】
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【項目】
144項目
(有価証券関係)
※1. 連結貸借対照表の「有価証券」のほか、「商品有価証券」を含めて記載しております。
※2. 「子会社株式及び関連会社株式」については、財務諸表における注記事項として記載しております。
1.売買目的有価証券
前連結会計年度
(平成26年3月31日)
当連結会計年度
(平成27年3月31日)
連結会計年度の損益に含まれた
評価差額(百万円)
1421

2.満期保有目的の債券
該当事項はありません 。
3.その他有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額株式23,70115,5518,150
が取得原価を超える債券402,641395,3057,336
もの国債220,439217,5522,886
地方債48,89446,9521,942
社債133,307130,8002,507
その他91,66386,4875,176
小計518,007497,34320,663
連結貸借対照表計上額株式3,5533,940△386
が取得原価を超えない債券46,11946,197△77
もの国債18,97118,991△20
地方債11,19511,218△22
社債15,95215,986△33
その他19,02019,664△643
小計68,69469,801△1,107
合計586,701567,14519,556


当連結会計年度(平成27年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額株式31,61716,73214,885
が取得原価を超える債券391,373384,0487,325
もの国債216,475213,3053,169
地方債63,78461,8141,969
社債111,114108,9282,185
その他127,039115,41911,620
小計550,031516,19933,831
連結貸借対照表計上額株式1,2731,434△160
が取得原価を超えない債券33,64533,848△203
もの国債19,37919,553△173
地方債111111
社債14,15414,184△29
その他21,29321,388△95
小計56,21256,671△459
合計606,243572,87133,372

4.当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
該当事項はありません。
5.当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式6,0251,17869
債券144,4142,063375
国債140,6242,022375
地方債3,78941
社債
その他9,2752,097
合計159,7145,339444


当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式3,82275399
債券104,20665970
国債81,64856869
地方債4,9677
社債17,589831
その他13,313357
合計121,3431,770170

6.保有目的を変更した有価証券
該当事項はありません。
7.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込があると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当連結会計年度の損失として処理(以下、「減損処理」という。)することとしております。
前連結会計年度および当連結会計年度おける減損処理額はございません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、連結会計年度末における時価の簿価に対する下落率が50%以上の銘柄について一律減損処理することとしております。
下落率が30%以上50%未満の銘柄については、時価の推移や発行会社の業績の推移、信用状況を考慮のうえ、時価の回復可能性が認められないと判断される銘柄を減損処理することとしております。

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